[事例48]

慰謝料請求された

相手方代理人から慰謝料500万円を請求される⇒300万円にまで減額

ご依頼者様
500万円
請求されたところ…
300万円
で示談!
200万円
を減額!
相手方 不倫相手の夫
慰謝料500万円の請求に対し、300万円(一部分割)の支払いで解決!
慰謝料 500万円 → 300万円 (200万円の減額に成功)
ご依頼者様 30代男性(会社員)
相手方 不倫相手の夫(30代)
解決方法 交渉
離婚の有無(相談時) 離婚していない
子供の有無(相談時) あり
婚姻期間(相談時) 不明

ご相談のきっかけ

Aさんと不貞相手とは会社の上司部下の関係で、お互い配偶者に不満があり、不貞の関係になったとのことでした。
その後Aさんは、不貞相手の夫の代理人弁護士から、電話で事務所へ呼び出され、「ホテルに出入りする際の調査会社の写真がある」と、不貞の事実を問いただされ、慰謝料500万円一括での請求をされました。
「500万円を一括で支払うのはとてもじゃないが難しい」と感じたAさんは、慰謝料を減額して欲しいとのことで当事務所へご相談にいらっしゃいました。

解決までの流れ

Aさんから事情を伺うかぎり、不貞事実に争いはなく、主に減額交渉を行いました。当初、相手方はこちらからの減額要求に難色を示していましたが、何度もあきらめることなく交渉を継続した結果、500万円から200万円の減額となる「慰謝料総額300万円のうち、頭金200万円、残り100万円は20万円ずつの5分割払い」ということで解決することができました。
この結果にAさんは、大変喜んでいらっしゃいました。

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