[事例67]

慰謝料請求したい

受任からわずか1か月足らずで慰謝料200万円の獲得に成功!

ご依頼者様
200 万円
獲得!
相手方 妻の不倫相手
慰謝料を早期に獲得!
獲得慰謝料 200万円
ご依頼者様 30代男性(公務員)
相手方 妻の不倫相手(30代・公務員)
解決方法 交渉
離婚の有無(相談時) 離婚していない
子供の有無(相談時) あり
婚姻期間(相談時) 不明

ご相談のきっかけ

依頼者Aさんは、妻のBさんが飲み会などの理由で夜遅く帰宅することが多くなったことを不審に思っていたところ、不貞相手であるCさんからBさんに宛てた数通の手紙を発見しました。

 

AさんがBさんを問い詰めたところ、Bさんは職場の同僚であるCさんとの不貞行為を認めました。そのためAさんは、Cさんに慰謝料請求をすることを決め、当事務所にご来所されました。

解決までの流れ

AさんとBさんには、未成年の子どももいるため、離婚することは考えていませんでした。そのため、Aさんは「Cさんに慰謝料請求することをBさんに知られたくない」というご意向から、弁護士とCさんとの交渉は慎重に行われました。

 

弁護士がCさんに内容証明を送り、交渉を進めた結果、CさんはBさんとの不貞行為を認め、Aさんに対し慰謝料金額200万円を一括で支払うことに合意させることができました。

 

今後、CさんはBさんと接触・連絡をしないこと、不貞行為について口外しないことも含め合意書を締結しました。
Aさんは離婚せず、Bさんに知られることもなく、慰謝料200万円を短期間で獲得することができた事案でした。

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